<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>マーケティング・販売促進を取り扱う広告代理店 シック株式会社</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.syc-img.co.jp/atom.xml" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2007-11-29://1</id>
    <updated>2012-02-23T02:14:05Z</updated>
    <subtitle>シック株式会社はマーチャンダイジングからマスメディア戦略・セールスプロモーションまでをトータルで取り扱う広告代理店です。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ93号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2012/02/93.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2012://1.24</id>

    <published>2012-02-23T01:32:52Z</published>
    <updated>2012-02-23T02:14:05Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        
        <![CDATA[<p> 静岡県　フランス料理店オーナーシェフ　39歳<br />
・「リクエストの絶えない料理」は、見た瞬間、芸術的に思えた。写真をついつい見入ってしまうような誌面だと感じた。登場シェフ3人の料理は安定感があり、メニューのヒントになる。<br />
・「プロのためのマルシェ」のシャンパンはタイムリーで非常に役に立った。<br />
・「新ミニャルディーズ講座」はデザートのヒントにもなるので、バックナンバーもひっくり返して見ている。</p>

<p><br />
千葉県　ホテル　洋食料理長　54歳<br />
・『シェフ』はフランス料理に特化しているので勉強になり、いつもメニューの参考にしている。昔は高価な専門書をたくさん買って勉強したものだが、それらに載っている料理はすでに古く、今見ても参考にならない。『シェフ』は今の情報を知ることができる。<br />
・「リクエストの絶えない料理」は自分と同じ年代の料理人が出ていて、とても興味深かった。彼らはみな、古典をベースにしつつ時流や自分の個性を反映した料理を作っている。その点が非常に勉強になる。</p>

<p><br />
石川県　専門結婚式場シェフ　39歳<br />
・一番時間をかけてじっくり読んだのは「厨房における有効なオペレーション戦術」。斬新な切り口で、とてもおもしろかった。将来独立したら自分はどうするか、などを考えつつ読んだ。他の媒体ではなかなか見られない企画。<br />
・「ジャック・ボリーの世界」も特に良かった。元々、ボリー氏の料理にとても興味があり、周囲の先輩達も彼の料理に影響を受けたという人が多いので。</p>

<p><br />
大阪府　フランス料理店オーナーシェフ　40歳<br />
・「リクエストの絶えない料理」は、有名なベテランシェフたちの、料理に対して真剣に取り組む姿勢が伺え、料理のクオリティに納得した。自分もがんばらないといけないと感じた。<br />
・「厨房における有効なオペレーション戦術」は、仕込みや段取りなどが細かく書かれているのが良かった。3店それぞれの違いもよくわかった。<br />
・「デザートのブラッシュアップ」は毎号、各店のシェフのオリジナリティが見えておもしろい。<br />
・「地方のレストランを訪ねて」は、どのように地方で成功しているのか、がんばっているのかを、いつも興味深く読んでいる。<br />
・「再生へのステップ」はとても良いページだと思う。いざという時、炊き出しなど料理人としてできることや、復旧方法など参考になる。</p>

<p><br />
福井県　グリル料理＆フランス料理店調理スタッフ　36歳<br />
・一番よく見ているページは「リーズナブル・メニュー」。自分は今、ランチメニューの考案を任されているので、このページで紹介される料理の素材や仕立て方などを参考にしている。</p>

<p><br />
東京都　フランス料理店オーナーシェフ　43歳<br />
・すでに独立しているが、「独立開店物語」は必ず読んでいる。店作りにおいて、どのような部分に重きを置いているのかが興味深い。</p>

<p><br />
東京都　フランス料理店シェフ　42歳<br />
・「季節のスペシャリテ」が一番役立つページ。写真が大きくきれいで見やすい。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ92号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2011/11/92.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2011://1.23</id>

    <published>2011-11-25T04:33:49Z</published>
    <updated>2012-02-23T01:32:11Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p><br /> </p>]]>
        <![CDATA[<p>東京都　フランス料理店シェフ　42歳<br />
    ・「季節のスペシャリテ」が一番役立つページ。写真が大きくきれいで見やすい。<br />
    ・「最新フランス料理における調理の多様化」は興味深かった。特に肉の火入れと和の技法による魚の調理。自分の方法と比べて取り入れたり考え直したり、研究できる。<br />
    ・「独立開店物語」は、独立する時のために読んでいる。特に資金面をどう用意したのかが気になる。<br />
    ・「地方のレストランを訪ねて」が良かった。個性的な料理が出ていると、自分は東京にいて負けていられないという思いが湧いてきて、活力になる。</p>

<p>　</p>

<p>東京都　ホテル料理長　38歳<br />
    ・「旬の一皿」は特に好きなページ。5人の競演がおもしろい。<br />
    ・「季節の宴会料理」は、自分が宴会料理を担当しているので参考にしており、実際にメニュー、盛りつけを考えるうえで役立っている。<br />
    ・イタリア料理も興味深いので「フォーカス・イタリアン」はしっかり見ている。</p>

<p>　</p>

<p>東京都　フランス料理店シェフ　41歳<br />
    ・メニュー作りに行き詰まった時、『シェフ』を見て素材の組み合せなどのアイデアを得ることが多い。その一方、『シェフ』を見て、他店と同じようなメニューを出さないように確認するという使い方もしている。</p>

<p>　</p>

<p>東京都　フランス料理店オーナーシェフ　38歳<br />
    ・『シェフ』に載っている料理は、「季節のスペシャリテ」をはじめ、どれも品があり、盛りつけの参考になる。<br />
    ・「プロのためのマルシェ」は非常におもしろかった。首折れサバは東京ではなかなか流通しないものなので、一度使ってみたいと思った。<br />
    ・「最新フランス料理における調理の多様化」はとても勉強になった。人によって異なる温度や機材のバリエーションが紹介されていたのが良かった。これを見て実際に自分も和のテクニックを試してみた。他にもこれから試してみたいものがある。<br />
    ・「新ミニャルディーズ講座」では、ベーシックな菓子でも人によってルセットが違うので勉強になる。<br />
    ・「お客様より一言」は欠かさず読む。</p>

<p>　</p>

<p>東京都　フランス料理店オーナーシェフ　37歳<br />
    ・「プロのためのマルシェ」は非常に面白かった。木に実っているマンゴーの写真が載っていたり、「ドラゴンフルーツのつぼみは天ぷらにして食べる」といった情報が出ていて勉強になった。<br />
・客観的に自分の料理が見られなくなりそうな時、「季節のスペシャリテ」のページを見て、客観的視点に立ち返るようにしている。<br />
    ・「リーズナブル・メニュー」は実際のメニュー表が載っているのが良い。<br />
    ・「デザートのブラッシュアップ」は、毎回その店の個性が出ていておもしろい。</p>

<p>　</p>

<p>埼玉県　フランス料理店オーナーシェフ　34歳<br />
    ・『シェフ』は、料理に特化しているのが良い。何より、料理のインスピレーションを得られる本。<br />
    ・今流行の新しいスタイルの料理にも興味があるので「モダン・クリエイティブな料理」はおもしろかった。<br />
    ・「季節のスぺシャリテ」は一番よく見るページ。シェフのコメントなどもしっかり読んで参考にしている。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ91号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2011/08/91.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2011://1.22</id>

    <published>2011-08-25T02:40:07Z</published>
    <updated>2011-08-25T07:26:05Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        
        <![CDATA[<p>宮城県　フランス料理店オーナーシェフ　39歳　</p>

<p>『シェフ』はすべてのページを熟読している。私にとっては、料理のレベルが高くプレミアムな本という位置づけ。特に気に入っているのは「季節のスペシャリテ」「リーズナブル・メニュー」「フォーカス・イタリアン」。最先端の料理を見られ、盛りつけが参考になる。またルセットが詳しく丁寧。<br />
・今までおせちは出していなかったが、リクエストの声があり、今年から始めようか迷っていたところ。「おせち事始め」では準備に関するアドバイスが載っていて、すごくタイミングが良いと思った。<br />
・「被災地応援特別企画」で掲載されていた店で働いていたことがあるため、元気な様子が載っていてうれしくなった。<br />
・「最新魚料理32選」は、各シェフの個性の異なる料理が出ていて良かった。</p>

<p><br />
富山県　フランス料理店オーナーシェフ　37歳<br />
・『シェフ』は最新技術や今の料理人の感性が見たくて購読している。すでにオーナーシェフとして独立し、他の店で学ぶ機会がないので、勉強のために読んでいる。<br />
・「おせち事始め」はとても良かった。自分の店でも3年前から毎年100個程度のおせちを作っている。保存性や冷たくても美味しい料理を考えるのが一番大事だと感じており、そうした情報が載っていたのが良かった。また、毎回メニューが固定しているので、アイデアを広げるのにも参考になった。<br />
・「デザートのブラッシュアップ」は、技術的なことというよりも、その人の感性が表れているのが良いと思う。<br />
・「地方のレストランを訪ねて」は料理の他、店作りの参考になる。</p>

<p><br />
東京都　イタリア料理店シェフ　40歳<br />
・魚は好きな素材なので「最新魚料理32選」がおもしろかった。シンプルな手法の多いイタリアンと異なり、フレンチはいろいろな調理バリエーションがあり、それを見ることができた。<br />
・「プロのためのマルシェ」は勉強になるので、毎号何度か読み返している。<br />
・「季節の宴会料理」がおもしろい。なるほどこんなことをやっているのか、と感心する。<br />
他誌では見ることがないので貴重。<br />
・「独立開店物語」もとても好きなページ。自分が将来独立する時の参考になると思う。</p>

<p><br />
大阪府　社団法人経営の会館のレストラン料理長　　50歳　<br />
・「今、知りたいスペインのレストラン」など、海外のレストランを紹介するページを楽しみにしている。<br />
・「季節のスペシャリテ」は料理写真が美しく、大きくて細部までわかる、ルセットが詳しく掲載されているのがとても良い。料理のタイプもクラシックとモダン、両方が載っている。<br />
・「地方のレストランを訪ねて」のページで、地元ならではの食材や、環境に合わせてどんな料理を作っているのかを見て、自分自身の料理の発想につながることが多い。とても良いページだと思う。<br />
・「リーズナブル・メニュー」はコースの価格とその全貌が出ており、原価率やコースの構成がわかるのが良い。</p>

<p><br />
福岡県　フランス料理店オーナーシェフ　42歳<br />
・魚料理は調理法が偏りがちなので、「最新魚料理32選」は非常に参考になった。特に低速調理に興味を持った。<br />
・すでにオーナーシェフとして店を持ったが、「独立開店物語」は店作りにおけるトレンドを知ることができるのでいつも読んでいる。<br />
・自分の店でもプティ・フールを出しているので、「新ミニャルディーズ講座」はバリエーションを広げるのに役立っている。</p>

<p><br />
栃木県　ゲストハウスシェフ　39歳<br />
・「旬の一皿」は特にしっかり見るページ。季節感があり、それぞれのシェフがどのように料理をするのか興味深く、また素材の豆知識も参考になる。<br />
・「季節のスペシャリテ」はオリジナリティが感じられ、またそれぞれのシェフの世界観、料理観が伝わってきて、良い刺激になる。<br />
・自分が将来、独立する場合、イタリアン風の前菜やパスタもメニューに欠かせないと思っており、「フォーカス・イタリアン」は毎号しっかり見ている。</p>

<p><br />
大阪府　フランス料理店オーナーシェフ　37歳<br />
・「季節のスペシャリテ」は一番良く見ているページ。価格帯が違って同じようにはできなくとも、盛りつけなどを参考にしている。<br />
・昨年からおせちを始めたばかりなので「おせち事始め」は参考になった。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ90号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2011/05/89-1.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2011://1.21</id>

    <published>2011-05-25T03:05:20Z</published>
    <updated>2011-05-25T07:26:12Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p> </p>]]>
        <![CDATA[<p>石川県　温泉経営の企業の飲食部門の統括シェフ　46歳<br />
・『シェフ』はとにかくビジュアルが美しい。<br />
・「コース1万円超のクオリティの意味」は人気店の秘訣が書かれており、経営のヒントになる。<br />
・「イベント＆フェア成功事例集」は、内容が具体的に載っていて特に気に入っている。<br />
　<br />
山梨県　ホテルのレストランシェフ　41歳<br />
・特に好きなページは「旬の一皿」と「お客様より一言」。「旬の一皿」は、同じ素材をテーマに多数のシェフの生かし方が違うところがおもしろい。素材もポピュラーなものを取り上げているので扱いやすく、今までにアレンジして提供した料理は多い。「お客様より一言」は普段、お客とのコミュニケーションが少ないので勉強になる。<br />
・食材のページが好きで「プロのためのマルシェ」を毎回楽しみにしている。<br />
・自分にとって『シェフ』は料理と食材の参考書。<br />
　<br />
広島県　フランス料理店オーナーシェフ　41歳<br />
・「コース1万円超のクオリティの意味」は、自分の店でも同様の金額のコースを出しているので、とても興味を持ってじっくり見た。<br />
・「今、知りたいスペインのレストラン」がおもしろかった。イケメンと素朴系、個性の異なる２人が出ていて興味深かった。<br />
・「デザートのブラッシュアップ」は簡単で美味しいデザートが多く、とても助かる。「新ミニャルディーズ講座」は、ミニャルディーズとして出さなくても、デザートのパーツとしても活用できるので参考になる。<br />
　<br />
千葉県　フランス料理店オーナーシェフ　60歳<br />
・一番よく読んでいるのが「リーズナブルメニュー」。自分の店の価格帯と合っているから。どんな料理をどれくらいの価格で出しているのか、を重点的に読んでいる。<br />
・「地方のレストランを訪ねて」もとても参考になる。食材・価格帯はむろんだが、どういう経歴でどういう料理を作っているのかも気になる。<br />
・「独立開店物語」は資金繰りや立地柄を踏まえた店作りなど、地方でやっている自分にとっては役立つ情報が載っている。<br />
・『シェフ』は若手シェフからベテランシェフまで、バランス良く取り上げているのがいいと思う。<br />
　<br />
香川県　フランス料理店オーナーシェフ　33歳<br />
・「今、知りたいスペインのレストラン」はおもしろかった。特にカン・ジュバニーは、土地に根ざし、クラシックな料理を作る、というのがとても共感できた。<br />
・「季節のスペシャリテ」は、毎号、若手からベテランまで、バランスの取れた人選だと思う。<br />
・「リーズナブルメニュー」はいつもよく読んでいる。価格と食材のバランスの取り方が参考になる。「地方のレストランを訪ねて」も同様。<br />
・「デザートのブラッシュアップ」は、いつも工夫されたメニューが出ていて、発想のヒントになる。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ89号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2011/02/89.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2011://1.18</id>

    <published>2011-02-25T07:00:56Z</published>
    <updated>2011-05-11T06:21:20Z</updated>

    <summary>読者の方々からの声 シェフ89号をご覧いただいての感想をお聞きしました。  大阪...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>読者の方々からの声<br />
シェフ89号をご覧いただいての感想をお聞きしました。 </strong><br />
大阪府　ビストロ・オーナーシェフ　38歳<br />
・安い価格でどこまでやっているのか、「リーズナブルメニュー」を毎号楽しみにしている。<br />
・「今、知りたいスペインのレストラン」、スペインは興味あるので、おもしろい。カン・ロカのセンスが良く、食べてみたいと思った。<br />
・「新ミニャルディーズ講座」は、とてもフランス料理らしいページでいつも楽しみにしている。<br />
・「ルセット」のページでは、珍しい食材の問い合わせ先が載っているのが役に立っている。<br />
　<br />
静岡県　フランス料理店オーナーシェフ　30代<br />
・シェフ誌では、トップレベルの料理を見せて欲しいと思っているので、 「季節のスペシャリテ」に毎号注目している。<br />
・自分も含め、料理人だとデザートが苦手という人が結構いると思う。「デザートのブラッシュアップ」や「新ミニャルディーズ講座」などで、あまり難しすぎるテクニックを要しないデザートを紹介してもらえるのはうれしい。<br />
・「お客様より一言」、このページは本当に素晴らしい。とても大切なことが書かれていると思う。<br />
　<br />
福井県　フレンス料理店オーナーシェフ　42歳<br />
・「3人のシェフが競演　定番肉の三変化」では、地方でも普通に使われている肉なので、それをどう料理するか、興味を持って見た。同じように、「旬の一皿」のページも毎号楽しみにしている。<br />
・毎号一番好きなページは「季節のスペシャリテ」。<br />
・「デザートのブラッシュアップ」は、凝りすぎていないデザートなので、自分の店でもとても参考になる。<br />
・「レストラン・イベント＆フェア成功実例集」は、自分の店でもイベントをやりたいと思っているので役立てたい。<br />
　<br />
東京都　フランス料理店スタッフ　31歳<br />
・盛りつけ、食材の組み合わせなど、メニュー作りのインスピレーションを得るために「シェフ」を購読している。季節ごとにバックナンバーも読み返すようにしている。<br />
・自分も独立して店を持ちたいと考えているので、「独立開店物語」を興味深く読んでいる。<br />
・デザートは現在、パティシエが担当して自分はタッチしていないが、将来独立した時のために「デザートのブラッシュアップ」や「新ミニャルディーズ講座」を必ず読んでいる。目にとまったものは実際に試し、また、デザートから前菜の盛りつけのヒントにもなる。<br />
　<br />
大阪府　フランス料理店シェフ　31歳<br />
・東京・大阪以外の地方の情報が少ないため、特集の「活気あふれる三重のフレンチ」は参考になった。<br />
・アルコールはフレンチには必要不可欠だが、いつも同じものを使いがちなので、「プロのためのマルシェ」（ポルト酒）で、さまざまな種類や調理の展開を知ることができ良かった。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ88号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2010/11/88.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2010://1.20</id>

    <published>2010-11-25T03:02:27Z</published>
    <updated>2011-05-11T06:10:24Z</updated>

    <summary>読者の方々からの声 シェフ88号をご覧いただいての感想をお聞きしました。  長野...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>読者の方々からの声<br />
シェフ88号をご覧いただいての感想をお聞きしました。 </strong><br />
長野県　フランス料理店オーナーシェフ　46歳<br />
・「選抜リーズナブルメニュー」では、今どきの皿の盛りつけが参考になった。<br />
・「デザートのブラッシュアップ」はより身近な内容になっていて良かった。<br />
・外国人シェフのセンスも見たいので「フランスからのルセット・ド・セゾン」が役立つ。<br />
　<br />
大阪府　フランス料理店オーナーシェフ　36歳<br />
・「選抜リーズナブルメニュー」は、店の選択が高すぎず安すぎず、自分の店の価格と近く、参考になるメニュー集だった。ひと工夫している点が良い。<br />
・「新ミニャルディーズ講座」はバリエーションをつけるのに役立っている。<br />
　<br />
広島県　フランス料理店オーナーシェフ　40歳<br />
・巻頭の「選抜リーズナブル・メニュー」は自分の店と同じ価格帯なので参考になった。掲載されていたメニューの一部を早速取り入れている。<br />
　<br />
石川県　フランス料理店調理スタッフ　35歳<br />
・「シェフからのエール、その12年後」は、12年前の誌面も見た記憶がある。今、このようにそれぞれがんばっているということがわかり、おもしろかった。<br />
・「宴会料理」は毎号欠かさず見ている。<br />
・「プロのためのマルシェ」も毎号見ている。改めて知ることもあり、勉強になる。今回の海老は身近な素材なので興味を持って読んだ。<br />
　<br />
静岡県　フランス料理店オーナーシェフ　37歳<br />
・「地方のレストランを訪ねて」の取材店や新企画の「デザートのブラッシュアップ」、「選抜リーズナブルメニュー」の店の価格帯と工夫されたメニューなど、自分の店により身近に感じられた。<br />
　<br />
青森県　　婚礼場のシェフ　53歳<br />
・写真が多い『シェフ』は見やすく、わかりやすい。レシピが細かくのっていることもありがたい。東京でどんな料理が今主体なのかを知るのに役立つ。<br />
　<br />
石川県　イタリア料理店シェフ　29歳<br />
・他の雑誌も時々購入しているが、やはり『シェフ』が一番おもしろい。店の情報の細部や専門的なこと、レシピまでしっかり掲載してあるから。<br />
　<br />
岐阜県　イタリア料理店シェフ　30歳<br />
・写真がとてもきれいで料理がたくさん載っているので、新しいメニュー作成や盛りつけの参考として読んでいる。特にすべての料理のルセットが載っているのが「シェフ」の本の魅力だと思う。<br />
・将来的には独立したいと思っているので「独立開店物語」を興味深く読んだ。特に店作りへの考え方や厨房の設計について知ることができたのが良かった。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トップシェフが愛読するシェフ87号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2010/08/87.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2010://1.19</id>

    <published>2010-08-25T03:05:13Z</published>
    <updated>2011-05-11T06:11:04Z</updated>

    <summary> 読者の方々からの声 シェフ87号をご覧いただいての感想をお聞きしました。  静...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p> <strong>読者の方々からの声<br />
シェフ87号をご覧いただいての感想をお聞きしました。 </strong><br />
静岡県　産婦人科医院のフレンチ・洋食シェフ　38歳<br />
・「季節のスペシャリテ」は季節の素材を上手く使い、斬新な料理に仕上げている店が多く、とても刺激を受ける。<br />
・「お客様より一言」は毎号ちゃんと読んで参考にしている。<br />
・『シェフ』は常に内容が充実しており、いい本だと思う。<br />
　<br />
愛知県　レストランシェフ　37歳<br />
・特集の「カウンターフレンチの求心力」は、いかにフランス料理の敷居を低くして入りやすくするかという点などとても参考になり、良かったと思う。<br />
・「リーズナブル・メニュー」のページを、いつも興味を持って見ている。低価格でどのようなものを出しているのか参考になるし、今どのような料理が求められているのかも見えてくる。<br />
　<br />
兵庫県　ホテルのレストランシェフ　44歳<br />
・すべてのページが気に入っている。今号で良かったのは「ヘルシー＆ビューティーな美食」と「料理に合う、簡単ノンアルコールカクテル」。時代の流れに合った企画だと思った。<br />
　<br />
新潟県　婚礼場のシェフ　50歳<br />
・『シェフ』はアカデミックで、ルセット・食材知識・シェフの考えなど細かく載っており、かつ写真が美しく、すべてにおいてクオリティが高い。特に「季節のスペシャリテ」が好き。時代の先端をいく料理が載っており、写真がきれいで、細部までしっかりわかるところが良い。「季節の宴会料理」も斬新で季節感もしっかり捉えてあり、メニューの参考になる。<br />
・アラン・デュカスの「フランスからのルセット・ド・セゾン」も特に好きなページ。日本人とはまた違うセンスが見られてメニューの幅が広がる。<br />
　<br />
北海道　ホテル総料理長　48歳<br />
・特に「季節の宴会料理」「リーズナブル・メニュー」を参考にしている。宴会料理は、流行を捉えた店の選択、料理が載っていると思っている。<br />
・ランチでパスタを提供しているので、「フォーカス・イタリアン」のメニューも役立つ。<br />
　<br />
三重県　フランス料理店オーナーシェフ　35歳<br />
・国産ナチュラルチーズをテーマにした「プロのためのマルシェ」がおもしろかった。知らない工房、チーズの情報がたくさんあったので勉強になった。<br />
・「新ミニャルディーズ講座」はプレゼンテーションのアイデアに役立つ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>外食市場で認知され、伝統と現在を追求する「シェフ」。86号について読者の方々から意見をいただきました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2010/05/86.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2010://1.17</id>

    <published>2010-05-25T06:31:10Z</published>
    <updated>2011-05-11T06:13:39Z</updated>

    <summary>読者の方々からの声 シェフ86号をご覧いただいての感想をお聞きしました。  神奈...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>読者の方々からの声<br />
シェフ86号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</strong></p>

<p> 神奈川県　婚礼レストランシェフ　32歳<br />
・『シェフ』はフランス料理の記事が中心で、写真が美しく見やすいこと。料理の解説がしっかり書いてあることが気に入っている。<br />
・「魅了するデザート」がすごくヒントになる。<br />
・「エナジー溢れるブルターニュのシェフたち」は、料理が個性的で、独特なフランス人の感性がうかがえた。<br />
・「新ミニャルディーズ講座」は、オリジナリティのあるプティ・フールの味の組み合わせをデザートのヒントにしている。<br />
・その他のページもすべて楽しみにしており、不満はない。<br />
　<br />
広島県　ホテルレストランシェフ　32歳<br />
・いつも楽しみにしているのは「旬の1皿」。<br />
・「スペシャリテ」は東京の最新料理が把握できる。<br />
・「満席御礼フレンチレストラン」は良かった。料理ばかりではなく、内装やサービス面の話が興味深い。<br />
　<br />
山形県　ペンションオーナーシェフ　61歳<br />
・食もファッションと同様、流行があるので、それを探るために『シェフ』を購読している。<br />
・「地方のレストランを訪ねて」は、どんな地元の食材を使っているか、それをどういうふうに生かしているかを楽しみにして見ている。<br />
・「プロのためのマルシェ」は勉強になるのでいつも読んでいる。<br />
　<br />
新潟県　コンチネンタル料理店オーナーシェフ　39歳<br />
・「満員御礼レストラン」は、このご時世で、常に満席というのだからすごいと思う。考え方や料理の見せ方など、いろいろと参考になる点が多かった。<br />
・ベーシックでありながら、料理人の個性を感じさせる「三谷の料理」はとても良かった。<br />
・時代が時代なだけに、やはり「リーズナブル・メニュー」のページが一番興味深い。<br />
・「プロのためのマルシェ」はいつも素材を深く掘り下げていて、とても勉強になる。今後も続けて欲しい。<br />
・『シェフ』は写真がきれいで、文章も丁寧にかかれているのが気に入っている。<br />
　<br />
愛知県　ホテル料飲施設スタッフ　47歳<br />
・日本の料理専門誌のなかで『シェフ』はベストといって良いのではないかと思う。だから買い続けている。時代によって料理は変化していくが、『シェフ』のコンセプトは大きく変えることなく、このまま今後も続けて欲しい。<br />
　<br />
兵庫県　フレンチオーナーシェフ　33歳<br />
・「満席御礼フレンチレストラン」がおもしろかった。どういう理由で繁盛しているのか、そのポイントがわかって良かった。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>外食市場に有効な「シェフ」に読者の意見が続々きています。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2010/02/post-3.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2010://1.16</id>

    <published>2010-02-25T04:02:19Z</published>
    <updated>2011-05-11T06:17:01Z</updated>

    <summary>読者の方々からの声 シェフ85号をご覧いただいての感想をお聞きしました。 　 ●...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="topics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>読者の方々からの声<br />
シェフ85号をご覧いただいての感想をお聞きしました。</strong><br><br></p>

<p>　<br />
●東京都　フレンチレストランオーナーシェフ　33歳<br />
・父親の経営するレストランを若いうちから手伝い、継いだので修業経験が少なく、その分『シェフ』を見て独学してきた。<br />
・地元では牛肉料理がとても喜ばれるため、前菜ではたたき風を、メインではステーキを提供している。牛肉料理の特集では、モモ肉など普段使わない部位の利用法がのっていて参考になった。<br />
・フランスへ行ったことがないため、今回の「エナジー溢れるブルターニュのシェフたち」のような現地の情報が載っていると、とても興味深い。<br />
・『シェフ』の購入理由は創造力を養うためと、料理用語、レシピなどを勉強するため。それらが一番勉強できるのが、ワンランク上の料理のスペシャリテのページ。<br />
・「リーズナブル・メニュー」のページでは、料理だけでなく、オーナーシェフがどんな店にしたいか、という考え方がわかるのが楽しみ。<br />
・「プロのためのマルシェ」の今回のテーマ「注目の栄養素」は、知らない知識だったので、勉強になった。<br />
・店でプティ・フールを出しているので「新ミニャルディーズ講座」はバリエーションの参考にしている。<br />
・店でショートパスタを前菜で提供しているので、「フォーカス・イタリアン」でショートパスタを使った料理があると参考にしている。<br />
・バックナンバーでは、『シェフ71号』の「一頭買いの極意」の特集が良かった。本誌を見て業者に問い合わせたり、使い方の参考にした。同じ号の「谷の料理」も、尊敬するシェフなので良かった。<br />
　<br />
●長野県　ファミリーレストランシェフ　30 歳<br />
・特集「脱定番・牛肉料理36品」は、いろいろな部位のメニューがたくさん登場していたのが良かった。メニューの参考になる。<br />
・「20席のリュクスなレストラン」の特集の料理に刺激を受けた。<br />
・「スペシャリテ」は、自分の店とは価格帯が違うが、盛りつけ方を参考にしたり、自分なりにアレンジして取り入れている。<br />
・デザートのページも盛りつけ等の参考になる。<br />
　<br />
●愛知県　ホテル総料理長　39歳<br />
・長年『シェフ』を愛読している。<br />
・私が一番知りたいのはフランス現地の料理、店、シェフの感性、地方、歴史などすべて。だから、ブルターニュの特集は良かった。また、これまでの企画ではアラン・デュカスのページが好きだ。<br />
・「20席のリュクスなレストラン」は、それぞれのオーナーシェフたちが自分の好きなスタイルで店を出せていて、うらやましいと思った。<br />
・デザートの「レ・デセール・アンプレッショナン」のページは、料理にも生かせるアイデアが多々あるので参考にしている。<br />
・「プロのためのマルシェ」はずっと続けて欲しい。何の素材にせよ、食材の専門的な本は世の中に多く出ているが、『シェフ』の場合、フランス料理の料理人を対象として内容がまとめられているので大変役立つ。<br />
　<br />
●京都府 ホテル総料理長 45歳<br />
・『シェフ』は見るたびにイマジネーションが広がる料理本。<br />
・フランス料理というと、鳩や鴨といった素材が前面に出てきがちなため、牛肉を取り上げたのはとても新鮮で良かった。京都は牛肉の文化が根強く、フレンチにおいてもニーズが高い。<br />
・「20席のリュクスなレストラン」は若い人たちが頑張っているなあと感心した。<br />
・特に参考になるのが「お客様より一言」のページ。なるほどと思わせる内容が多く教訓になる。<br />
・「レ・デセール・アンプレッショナン」は盛りつけのアイデアが素晴らしく、目の肥やしになる。<br />
・「フォーカス・イタリアン」のページも参考にしている。さまざまなジャンルの料理からヒントを得たいと思う。<br />
　<br />
●東京都　調理師学校講師　 57歳<br />
・フランス料理では牛肉より仔羊という傾向があると思うが、日本人は牛肉が好きだし、ニーズは確実にあるので、牛肉を特集で取り上げたのは良いと思う。<br />
・「20席のリュクスなレストラン」はおもしろく、うらやましいと感じた。<br />
・ブルターニュの記事のように、日本にいながらにして、世界の料理がどう動いているのか、知ることができるのはうれしい。<br />
・学校の仕事においては「プロのためのマルシェ」が特に参考になる。生徒に認識させるためにも有用。今回のテーマである栄養素は、これからの料理人として必要な情報だと思う。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>privacy_policy</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2008/02/privacy-policy.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2008://1.13</id>

    <published>2008-02-26T05:37:16Z</published>
    <updated>2011-05-10T07:03:43Z</updated>

    <summary>  	 		 		 			 			 				 					1.個人情報の定義 		...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="privacy_policy" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[ <!--pagebody/-->
	<div id="pagebody">
		<!--beta/-->
		<div id="privacy">
			<!--Left/-->
			<div id="privacyLeft">
				<dl>
					<dt class="subTtl1">1.個人情報の定義</dt>
					<dd>個人情報とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの、及び他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものをいいます。</dd>
					<dt class="subTtl2">2.個人情報の収集</dt>
					<dd>当サイトではお問い合わせ、広告・タイアップのお問い合わせをされた際にお客様の個人情報を収集することがございます。 収集するにあたっては利用目的を明記の上、適法かつ公正な手段によります。 当サイトで収集する個人情報は、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス等を組み合わせることで特定の個人が識別できる情報。</dd>
					<dt class="subTtl3">3.個人情報の利用</dt>
					<dd>
						お客様からお預かりした個人情報の利用目的は、お問い合わせに対する返信、広告・タイアップのお問い合わせに対する返信、シック株式会社が提供するサービスについての情報提供、営業活動に使用する統計資料作成等となります。<br />
						<br />
						当サイトでは、下記の場合を除いてはお客様の断りなく第三者に個人情報を開示・提供することはいたしません。<br />
						<br />
						a)法令に基づく場合、及び国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合<br />
							b)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難である場合
						</dd>
				</dl>
			</div>
			<!--/Left-->
			
			<!--Right/-->
			<div id="privacyRight">
				<dl>
					<dt class="subTtl4">4.個人情報の安全管理</dt>
					<dd>お客様よりお預かりした個人情報の安全管理はサービス提供会社によって合理的、組織的、物理的、人的、技術的施策を講じるとともに、当サイトでは関連法令に準じた適切な取扱いを行うことで個人データへの不正な侵入、個人情報の紛失、改竄、漏洩等の危険防止に努めます。</dd>
					<dt class="subTtl5">5.個人情報の訂正、削除</dt>
					<dd>お客様からお預かりした個人情報の訂正・削除については下記の問合せ先よりお問い合わせ下さい。</dd>
					<dt class="subTtl6">6.SSLの使用について</dt>
					<dd>個人情報の入力時には、セキュリティ確保のため、これらの情報が傍受、妨害または改竄されることを防ぐ目的でSSL（Secure Sockets Layer）技術を使用しております。
						<br />
						※ SSLは情報を暗号化することで、盗聴防止やデータの改竄防止送受信する機能のことです。SSLを利用する事でより安全に情報を送信する事が可能となります。</dd>
					<dt class="subTtl7">7.お問合わせ先</dt>
					<dd>ご質問やご意見がございましたら、下記までお願いいたします。
						<br />
						〒107-0062 東京都港区南青山 5-6-10 5610番館 4F
						<br />
						シック株式会社（システム・クリエイティブ・エージェンシー）
						<br />
						TEL：03-5468-2635（代）
						<br />
						FAX：03-5468-2663</dd>
				</dl>
			</div>
			<!--/Right-->
			
			<div class="clr"></div>
		</div>
		<!--/beta-->
		<div class="clr"></div>
	</div>
	<!--/pagebody-->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>promotion_for_business_use</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2008/02/promotion-for-business-use.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2008://1.12</id>

    <published>2008-02-26T05:34:08Z</published>
    <updated>2008-06-24T03:18:31Z</updated>

    <summary> 	 	 	 	PROMOTION for business use 	 	 	...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="promotion_for_business_use" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<!--pagebody/-->
<div id="pagebody">

	<div class="clr"></div>
	
	<!--pageTitle/-->
	<h2 class="ttlPromotion">PROMOTION for business use</h2>
	<!--/pageTitle-->
	
	<div class="clr"></div>

	<!--cover/-->
	<div id="cover">
		<h3 class="lead01">シックは「食」の業務用市場に新しいダイレクト・マーケティングのパラダイムを提案します。</h3>
		<p class="sub01">新世紀を向かえ、ますます情報化・デジタル化が進む今、業務用食品市場においてもチャネル、マーケティング、セールスプロモーションに大きな変換期を向かえようとしています。<br />
		シックはこれからの時代に沿った新しいマーケティングのパラダイムをご提案します。</p>
	</div>
	<!--/cover-->
	
	<div class="clr"></div>
	
	<!--alphaBetaBox/-->
	<div id="alphaBetaBox">
		<h4 class="lead02">チャネルの変化に対応したマーケティング戦略の時代</h4>
		<h5 class="subTitle01">【業務用食品市場におけるチャネルの変化】</h5>
		<div class="alphaBetaBoxInner1">
		<div id="alpha">
			<p class="txt01">今までは問屋を通した物流の中でメーカーの意志は端末ユーザーへはほとんど届いていなかった。これからはユーザーとのダイレクトな双方向のコミュニケーションが必要であり、そのための仕掛け（コミュニケーションツール）を持つことが重要。</p>
			<p><img src="/promotion/images/promotion_img_01.gif" width="440" height="380" /></p>
		</div>
		<div id="beta">
			<div class="grayBox">
				<div class="grayBoxInner">
					<h5 class="subTitle02">業務用ユーザーの現場に即した販売促進計画を実行する</h5>
					<p>限定された件数の問屋への決まりきった営業体制から、幅広いユーザーとのコミュニケーションをとる営業体制に変革するため、営業スタッフ自身の意識を改革する必要がある。</p>
				</div>
			</div>
			<div class="arrowDownSmall"><img src="/creative_work/images/img_arrow_down_small.gif" /></div>
			<div class="grayBox">
				<div class="grayBoxInner">
					<h5 class="subTitle03">営業スタッフの活性化が必要</h5>
					<p>企業がデータベース・マーケティングを展開する中で、営業スタッフには、よりグレードの高いコミュニケーション能力とモチベーションによって、個別化したユーザーへの対応が求められるようになる。</p>
				</div>
			</div>
			<p class="txt02">従来、メーカー営業マンの営業活動範囲は、問屋へ製品を提供することを目的としています。流通の先に存在するユーザーとの接点を持ち、実際に自社の製品がどのように活用され、どのような問題点や改善点を抱えているかの情報を収集するため、より効果的な営業活動の努力が行われています。現在のチャネルでは、末端ユーザーとのコミュニケーションにより市場ニーズを掴み、それに応えるていくことが販売促進のポイントになっています。そのためには、各営業マンが市場知識を学び、そこに対する提案力を身につけること。そして彼らの現場での成功事例を体系化し、共有することが必要とされます。<br />
				シックが提案するダイレクト・マーケティングの第一歩は、メーカーとユーザーが双方向のコミュニケーションのチャネルを創造することです。これは、既存の流通システムを否定するものではなく、より成熟化した食市場の動向を常にユーザーの視点で捉え、メーカーが市場のニーズと連動した製品開発を行いユーザーの求めるバリューを提供することが目的となります。問屋を中心とする流通システムがより物流化し、情報交換を志向するメーカーとユーザーのダイレクト・チャネルがバイパス化する傾向があります。</p>
		</div>
		<div class="clr"></div>
		</div>
		<h4 class="lead03">細分化された市場を攻略する業態別マーケティング</h4>
		<h5 class="subTitle04">【外食市場チャート】</h5>
		<div class="alphaBetaBoxInner2">
		<div id="alpha2">
			<p>製品がどのランクに位置するターゲットに適しているかを分析し、ターゲットを絞り込んだ具体的なセールスプロモーション戦略が必要となる。<br />
				これまでのトータルな販促活動から、ユーザー別に戦略を構築する個別アプローチ型の業態別マーケティングへ移行。</p>
		</div>
		<div id="beta2"><img src="/promotion/images/promotion_img_02.gif" width="540" height="288" /></div>
		<div class="clr"></div>
		</div>
	</div>
	<!--/alphaBetaBox-->
</div>
<!--/pagebody-->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>creative_art_work</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2008/02/creative-art-work.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2008://1.11</id>

    <published>2008-02-26T05:31:18Z</published>
    <updated>2008-04-15T07:06:47Z</updated>

    <summary> 	 	 		 		 			 				EDITORIAL 				 				ME...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="creative_art_work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<!--pagebody/-->
<div id="pagebody">
	<!--CreativeArtWork/-->
	<div id="creativeArtWork">
		<!--Left/-->
		<div id="creativeArtWorkLeft">
			<dl>
				<dt class="subTtl1">EDITORIAL</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_01.jpg" alt="EDITORIAL" width="430" height="240" /></dd>
				<dt class="subTtl2">MENU BOOK</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_02.jpg" alt="MENU BOOK" width="430" height="240" /></dd>
				<dt class="subTtl3">ADVERTISEMENT</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_03.jpg" alt="ADVERTISEMENT" width="430" height="240" /></dd>
				<dt class="subTtl4">INCENTIVE CAMPAIGN</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_04.jpg" alt="INCENTIVE CAMPAIGN" width="430" height="240" /></dd>
			</dl>
		</div>
		<!--/Left-->
		
		<!--Right/-->
		<div id="creativeArtWorkRight">
			<dl>
				<dt class="subTtl5">CHEF TIE - UP</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_05.jpg" alt="CHEF TIE - UP" width="430" height="240" /></dd>
				<dt class="subTtl6">PAMPHLET</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_06.jpg" alt="PAMPHLET" width="430" height="240" /></dd>
				<dt class="subTtl7">PR MAGAZINE</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_07.jpg" alt="PR MAGAZINE" width="430" height="240" /></dd>
				<dt class="subTtl8">INFORMATION MAGAZINE</dt>
				<dd><img src="/creative_art_work/images/creative_art_work_img_08.jpg" alt="INFORMATION MAGAZINE" width="430" height="240" /></dd>
			</dl>
		</div>
		<!--/Right-->
	</div>
	<!--/CreativeArtWork-->

	<div class="clr"></div>
</div>
<!--/pagebody-->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>net_work</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2008/02/net-work.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2008://1.10</id>

    <published>2008-02-26T05:01:26Z</published>
    <updated>2008-02-26T06:06:40Z</updated>

    <summary> 	 	 	 	NET WORK 	 	 	 	 	 		シックは一流料理人達と...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="net_work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[<!--pagebody/-->
<div id="pagebody">

	<div class="clr"></div>
	
	<!--pageTitle/-->
	<h2 class="ttlNetWork">NET WORK</h2>
	<!--/pageTitle-->
	
	<div class="clr"></div>

	<!--cover/-->
	<div id="cover">
		<h3 class="lead01">シックは一流料理人達との独自のネットワークを活かしたブランド戦略をご提案いたします。</h3>
		<p class="sub01">シックの兄弟会社であるイマージュ株式会社では15年以上に渡り<a href="http://www.chef-magazine.jp/" title="季刊誌「シェフ」" target="_blank">季刊誌「シェフ」</a>を発行しており、一流料理人（シェフ・パティシエ）から絶大な信頼をいただいております。<br />
		独立心が非常に強い一流料理人のプロモーションへの起用は通常大変手間がかかりますが、弊社では長年の活動の中で培った料理人との信頼関係により、プロモーション意図にマッチした人選を迅速に行い、あらゆるプロモーションにおいて一流料理人を起用することが出来ます。<br />
		一流料理人ならではの価値ある実践的な情報をシックは提供し続けます。<br /><br />
		<a href="http://www.chef-magazine.jp/" title="イマージュ株式会社（季刊誌「シェフ」発行）のホームページはこちら" target="_blank">イマージュ株式会社（季刊誌「シェフ」発行）のホームページはこちら</a></p>
	</div>
	<!--/cover-->
	
	<div class="clr"></div>
	
</div>
<!--/pagebody-->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>culture_corporate_brand</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2008/02/culture-corporate-brand.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2008://1.9</id>

    <published>2008-02-26T04:59:46Z</published>
    <updated>2008-02-26T05:00:15Z</updated>

    <summary>  	 	 	CULTURE CORPORATE BRAND 	 	 	 	 	...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="culture_corporate_brand" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[ <!--pagebody/-->
<div id="pagebody">
	
	<!--pageTitle/-->
	<h2 class="ttlCultureCorporateBrand">CULTURE CORPORATE BRAND</h2>
	<!--/pageTitle-->
	
	<div class="clr"></div>
	
	<!--cultureNavigation/-->
<div id="cultureNavigation">
	<ul>
		<li id="headerNaviCultureIndex"><a href="/culture/index.html" id="linkCultureIndex" title="CULTURE">CULTURE</a></li>
		<li id="headerNaviCultureCreativeSpirits"><a href="/culture/creative_spirits.html"id="linkCultureCreativeSpirits"  title="CREATIVE SPIRITS">CREATIVE SPIRITS</a></li>
		<li id="headerNaviCultureBrandStrategy"><a href="/culture/brand_strategy.html" id="linkCultureBrandStrategy" title="BRAND STRATEGY">BRAND STRATEGY</a></li>
		<li id="headerNaviCultureCorporateBrand"><a href="/culture/corporate_brand.html" id="linkCultureCorporateBrand" title="CORPORATE BRAND">CORPORATE BRAND</a></li>
	</ul>
</div>
<!--/cultureNavigation-->

	<div class="clr"></div>

	<!--cover/-->
	<div id="cover">
		<h3 class="lead01">ユーザーとのロイヤルな信頼関係を構築するコーポレートブランド・コミュニケーション</h3>
		<p class="sub01">市場はより多様化・個性化し、競合他社との限られた市場の取り合いが激化している現在、ユーザーにとって、製品の品質・性能・技術といった本質機能はもはや必要条件になっており、ブランドが提供する価値そのものが重要な差別化要素になりつつあります。<br />
		かつてのCI計画のような表面的なものではなく、事業戦略と連動したコーポレートブランド・コミュニケーション戦略を遂行することにより、ブランドのポテンシャルを最大限活用した事業展開の推進とシナジー効果の発揮によるブランド価値の向上が実現可能です。</p>
	</div>
	<!--/cover-->
	<!--alphaBetaBox/-->
	<div id="alphaBetaBox">
		<h3 class="title01">コーポレートブランド構築フローチャート</h3>
		<!--alphaBetaBoxInner/-->
		<div id="alphaBetaBoxInner">
			<!--alpha/-->
			<div id="alpha">
				<div id="alphaInner01">
					<div class="paddingBox">
						<h5 class="subTitle01">STEP-1 事業レベルの戦略アイデンティティと基本戦略の構築</h5>
						<p class="sub02">「顧客にどのような価値を提供していきたいか」を各セッションのスタッフが集いディスカッションする。また、「顧客」「価値」「技術・経営資源」のテーマで「ユーザーから見た価値」を検討し、基本戦略を組み立てる。</p>
					</div>
				</div>
				<div id="alphaInner02">
					<div class="paddingBox">
						<h5 class="subTitle02">STEP-2 コーポレートブランドアイデンティティとブランド戦略の構築</h5>
						<p class="sub03">「どのような差別化された価値を提供するか」という戦略アイデンティティを明確にし、コーポレートブランド戦略と統合していく。</p>
					</div>
				</div>
				<div class="clr"></div>
			</div>
			<!--/alpha-->
			<!--beta/-->
			<div id="beta">
				<div class="paddingBox">
					<h5 class="subTitle03">STEP-3 コーポレートブランド戦略の浸透性とブランドマネジメントシステムの策定</h5>
					<p class="sub04">コーポレートブランド戦略を推進する上での課題解決策、社内外に対する情報発信・浸透策・ブランド管理の仕組みの検討。</p>
				</div>
			</div>
			<!--/beta-->
			<div class="clr"></div>
		</div>
		<!--/alphaBetaBoxInner-->
		<div class="arrowDownBig"><img src="/culture/images/img_arrow_down_big.gif" /></div>
		<h3 class="title02">食品市場におけるコーポレートブランド・コミュニケーション</h3>
		<div id="alphaBetaBoxInner2">
			<div id="alpha2">
				<p class="sub05">現状の市場でのユーザー獲得は最も重要でありますが、そのためにはまず自社ブランドを認知させていくことがベースとして必要です。ますます混戦となりつつある市場において、ユーザーを確実に掴んでいくことが重要であり、各業態のユーザーに焦点をあてた営業アプローチを展開し、ブランドの認知と、市場獲得を狙う動きが必要です。シックは事業戦略にそったコーポレートブランド・コミュニケーション戦略をご提案します。</p>
			</div>
			<div id="beta2">
				<h5 class="subTitle04">コーポレートブランド・コミュニケーションに向けての戦略方針</h5>
				<ol>
					<li>市場設定と現状戦略の整理</li>
					<li>コーポレートプロミスの設定</li>
					<li>コーポレートビジョン</li>
					<li>コーポレートステートメントの確立</li>
					<li>製品群の整理</li>
					<li>新商品の整理</li>
					<li>ブランドビルドの確認</li>
					<li>営業マンの活性化</li>
				</ol>
			</div>
			<div class="clr"></div>
		</div>
	</div>
	<!--/alphaBetaBox-->
</div>
<!--/pagebody-->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>culture_brand_strategy</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.syc-img.co.jp/2008/02/culture-brand-strategy.html" />
    <id>tag:www.syc-img.co.jp,2008://1.8</id>

    <published>2008-02-26T04:56:42Z</published>
    <updated>2008-02-26T04:57:02Z</updated>

    <summary>  	 	 	CULTURE BRAND STRATEGY 	 	 	 	 	 ...</summary>
    <author>
        <name>SYC</name>
        <uri>http://www.syc-img.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="culture_brand_strategy" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.syc-img.co.jp/">
        <![CDATA[ <!--pagebody/-->
<div id="pagebody">
	
	<!--pageTitle/-->
	<h2 class="ttlCultureBrandStrategy">CULTURE BRAND STRATEGY</h2>
	<!--/pageTitle-->
	
	<div class="clr"></div>
	
	<!--cultureNavigation/-->
	<div id="cultureNavigation">
		<ul>
			<li id="headerNaviCultureIndex"><a href="/culture/index.html" id="linkCultureIndex" title="CULTURE">CULTURE</a></li>
			<li id="headerNaviCultureCreativeSpirits"><a href="/culture/creative_spirits.html"id="linkCultureCreativeSpirits"  title="CREATIVE SPIRITS">CREATIVE SPIRITS</a></li>
			<li id="headerNaviCultureBrandStrategy"><a href="/culture/brand_strategy.html" id="linkCultureBrandStrategy" title="BRAND STRATEGY">BRAND STRATEGY</a></li>
			<li id="headerNaviCultureCorporateBrand"><a href="/culture/corporate_brand.html" id="linkCultureCorporateBrand" title="CORPORATE BRAND">CORPORATE BRAND</a></li>
		</ul>
	</div>
	<!--/cultureNavigation-->

	<div class="clr"></div>

	<!--cover/-->
	<div id="cover">
		<h3 class="lead01">ブランド戦略とはユーザーからの評価を高めることによって企業価値を高める戦略です。</h3>
		<h4 class="lead02">新コミュニケーションに向かって</h4>
		<h4 class="lead03">流通（問屋）の弱体化でお困りではありませんか？流通が動いてくれない、営業マンが動ききれない現象が起きていませんか？インセンティブキャンペーンは効果的ですか？</h4>
		<p class="sub01">ブランドの価値は常にユーザーからの評価によって決まります。<br />
		顧客視点の戦略が求められる今、シックは3つのポイントに基づいた戦略を構築します。</p>
	</div>
	<!--/cover-->
	<!--alphaBetaBox/-->
	<div id="alphaBetaBox">
		<!--alpha/-->
		<div id="alpha">
			<div id="alphaInner01">
				<h5 class="subTitle01">1.誰に伝えるのか</h5>
				<p class="sub03"><em>「ブランドコミュニケーション戦略」</em><br />
					商品やブランドがターゲットとすべき人のニーズを満たすことが出来れば、その商品は確実に購入されます。<br />
				シックは顧客ニーズに見合う情報を提供するノウハウを持っています。</p>
			</div>
			<div id="alphaInner02">
				<h5 class="subTitle02">2.なにを伝えるのか</h5>
				<p class="sub04"><em>「ブランド・プレミアム戦略」</em><br />
					商品の持つ、競合他社との差別性・優位性を顧客に知らしめることが、顧客からの評価を高め、将来の売り上げやブランド価値の向上に繋がります。<br />
				商品の「なに」を伝えるべきか。シックは的確な答えを導き出します。</p>
			</div>
			<div class="clr"></div>
		</div>
		<!--/alpha-->
		<!--beta/-->
		<div id="beta">
			<h5 class="subTitle03">3.顧客満足度を高め、リピーターをいかに増やすか</h5>
			<p class="sub05"><em>「顧客ロイヤリティ戦略」</em><br />
				顧客満足度（CS）を「クレーム処理」というブランドリスクの観点からではなく、「いかに顧客満足度を高めて、再購入を促すか」というポジティブな視点から捉えます。<br />
			デフレスパイラルに巻き込まれないノウハウをシックは提供いたします。</p>
		</div>
		<!--/beta-->
		<div class="clr"></div>
	</div>
	<!--/alphaBetaBox-->
</div>
<!--/pagebody-->]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

