TOPICS

トップシェフが愛読するシェフ104号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

秋田県 結婚式場シェフ 37歳
・「グランシェフが作る季節の料理」は迫力のあるメニューが取り上げられていて、好きなページ。
・「デザートのブラッシュアップ」はポイントがわかりやすく解説されている。
・「マダムインタビュー」はサービススタッフがぜひ読むべき内容。
 
群馬県 イタリア料理店オーナーシェフ 40歳
・『シェフ』は料理雑誌の中でもトップレベルだと思っている。
・自分の店と価格帯が近い店が載っている「リーズナブル・メニュー」は、食材とそのアプローチの仕方の参考にしている。
 
青森県 ホテルシェフ 50歳
・『シェフ』は写真が美しく、創造力をかきたてられる。
・サーモンをよく使っており、「定番からの進化 サーモン料理」を読んでバリエーションが広がった。4人のシェフの考え方、表現方法の違いがわかっておもしろい。
・身近な食材でも知らない知識があるから、「プロのためのマルシェ」は勉強になる。今回はいろいろな茄子の写真が載っていてわかりやすかった。
 
青森県 フランス料理店オーナーシェフ 60歳
・「旬の一皿」は季節感のある料理が載っていて、シェフそれぞれの考えが比較できる。
・若い人の感性が見られる、「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」を楽しみにしている。
 
兵庫県 フランス料理店オーナーシェフ 38歳
・「季節のスペシャリテ」を読むと、自分にはなかった発想に感心することが多い。
・シェフの考え方や、土地の特色をどう出しているかなどを気にしながら「地方のレストランを訪ねて」を読んでいる。