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トップシェフが愛読するシェフ89号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

読者の方々からの声
シェフ89号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

大阪府 ビストロ・オーナーシェフ 38歳
・安い価格でどこまでやっているのか、「リーズナブルメニュー」を毎号楽しみにしている。
・「今、知りたいスペインのレストラン」、スペインは興味あるので、おもしろい。カン・ロカのセンスが良く、食べてみたいと思った。
・「新ミニャルディーズ講座」は、とてもフランス料理らしいページでいつも楽しみにしている。
・「ルセット」のページでは、珍しい食材の問い合わせ先が載っているのが役に立っている。
 
静岡県 フランス料理店オーナーシェフ 30代
・シェフ誌では、トップレベルの料理を見せて欲しいと思っているので、 「季節のスペシャリテ」に毎号注目している。
・自分も含め、料理人だとデザートが苦手という人が結構いると思う。「デザートのブラッシュアップ」や「新ミニャルディーズ講座」などで、あまり難しすぎるテクニックを要しないデザートを紹介してもらえるのはうれしい。
・「お客様より一言」、このページは本当に素晴らしい。とても大切なことが書かれていると思う。
 
福井県 フレンス料理店オーナーシェフ 42歳
・「3人のシェフが競演 定番肉の三変化」では、地方でも普通に使われている肉なので、それをどう料理するか、興味を持って見た。同じように、「旬の一皿」のページも毎号楽しみにしている。
・毎号一番好きなページは「季節のスペシャリテ」。
・「デザートのブラッシュアップ」は、凝りすぎていないデザートなので、自分の店でもとても参考になる。
・「レストラン・イベント&フェア成功実例集」は、自分の店でもイベントをやりたいと思っているので役立てたい。
 
東京都 フランス料理店スタッフ 31歳
・盛りつけ、食材の組み合わせなど、メニュー作りのインスピレーションを得るために「シェフ」を購読している。季節ごとにバックナンバーも読み返すようにしている。
・自分も独立して店を持ちたいと考えているので、「独立開店物語」を興味深く読んでいる。
・デザートは現在、パティシエが担当して自分はタッチしていないが、将来独立した時のために「デザートのブラッシュアップ」や「新ミニャルディーズ講座」を必ず読んでいる。目にとまったものは実際に試し、また、デザートから前菜の盛りつけのヒントにもなる。
 
大阪府 フランス料理店シェフ 31歳
・東京・大阪以外の地方の情報が少ないため、特集の「活気あふれる三重のフレンチ」は参考になった。
・アルコールはフレンチには必要不可欠だが、いつも同じものを使いがちなので、「プロのためのマルシェ」(ポルト酒)で、さまざまな種類や調理の展開を知ることができ良かった。